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languages:multi-language-essays:2014-02:16_saving_the_earth

日本語:地球を守るように暮す事

地球の自然を守るのは人間の義務だと思っています。

昔は、人間はいませんでした。その大昔、地球は変わりました。理由は宇宙から落ちた物質などです。それらの影響のおかげで、地球は何回も変わりました。例えば恐竜は隕石で死んでしまいました。

今は人間が地球を変えています。工場の煙で地球はだんだん温められていると言われています。自然を守るのは大切だと思っています。でも僕もそれに反する事をしています。毎日電気を使っています。ドイツでは、電力発電所はその為にガソリンを燃やしています。だから電気はできるだけ少なく使う方がいいですね。良く車代わりに自転車を使うのもいい事だと思います。でも年に一回、二回飛行機で日本に行く事ですね。歓びの為に、やむなく飛行機に乗っています。

ガソリン代わりに原子力を使えますね。それは普通はかなりいい方法ですね。でもその残った物質超危ないですね。処理する方法がないんです。それから爆発した場合、その全部の地方は危険な所になります。 東日本大震災がありました。その後、原子力の代わりに日本はガソリンを使っていました。それは超高い方法です。それからガソリンを送るの国との外交が悪くなると、ガソリンが入らない恐れがあります。

多分その理由で、今はまた原子力を使うようになりました。でも、本当に他の方法がないんでしょうか。例えば太陽の力を利用する発電所です。でも日本では広いスペースがないんですね。 それとも潮力と風力を利用する発電所です。海がありますでしょう。それを役立てるのは本当に高すぎるのですか。政府はそれをちゃんと計算して、住民と相談した方がいいですね。

languages/multi-language-essays/2014-02/16_saving_the_earth.txt · Last modified: 2022/08/03 13:16 by 127.0.0.1