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languages:multi-language-essays:2019-01:05_the_lost_battle

日本語:東ドイツのプレゼンテーションそれから負けた戦い

昨日、僕はある八王子の組織でプレゼンテーションをしました。その組織が住民に英語を教えています。それから八王子に住んでいる外国人に市役所に行く時に手伝います。

僕が一週前からプレゼンテーションを準備をしました。飛行機でオーストリアから帰ってくる時に、最初の部分を書きました。それから今週、毎晩続きました。特に「参加者は何に興味があるか」とは分かりませんでした。自己紹介の後で、地元と東ドイツについて話しました。それからドイツ統一について伝えました。最後に、簡単な東ドイツの料理を紹介しました。

あるアメリカ出身の同僚が八王子に住んでいるので、彼が参加してくれました。37人が参加してくれました。僕が予定どおりに50分後に終わりました。その後で質問を答えました。休憩の後で、参加者が小さなグループでお互いに話しました。僕が5分ずつでどのグループに加えました。

始める前に、組織の担当者がお金が入っている封筒を渡したかったけど僕が強く拒否しました。準備が時間がかかたけど僕に同じような組織が日本語を教えてくれるので、プレゼンテーションをする事は当たり前な事でしょう。その担当者が「こまったな。どうしようかな」と独り言のように呟きました。 プレゼンテーションの後で、その担当者が紙に包んだ箱の袋を僕に渡しました。多分、ある職員がその封筒に入っていたお金でその物を買いました。今回は、僕には拒否をする余裕がなかったので、僕はその袋をいただきました。 戦いを負けた感じでした。^^

僕が同僚と彼の家族と一緒に昼御飯を食べてから、近くの武蔵陵墓地に行きました。それからその後で行った事がない温泉に行きました。

プレゼンテーションはここにあります: https://fluxcoil.net/files2/tmp/chorn_and_eastgermany.20190315.pdf

languages/multi-language-essays/2019-01/05_the_lost_battle.txt · Last modified: 2022/08/03 13:16 by 127.0.0.1