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languages:multi-language-essays:2019-01:12_japanese_and_obligations

日本語:日本人と恩

二ヵ月前に、小包はドイツから届きました。母はお菓子などを送ってくれました。金属の箱も入っていました。中にはチョコレートがありました。僕はそんな物が嫌いです。その金属の箱の生産は電気や資源が沢山かかりました。チョコレートを食べたら、その価値な箱を捨てると、勿体ないでしょう。

母は僕のそれに関しての考えが分かっているけど、その箱を送りました。僕だったら、チョコレートを食べてから、箱を捨てます。でも、ある同僚が息子さんが居ます。すくなくとも、その箱を息子さんにあげたら、捨てないと思います。僕はその為に同僚に話題のチョコレートが入っている箱をあげました。

息子さんが箱を開けた時に、同僚が写真を撮りました。僕は母にその写真をあげて、「終るでしょう」と思いました。

ただ、同僚が「恩がある」と思って、母にプレゼントをあげました。僕はドイツに来た後で、母に渡しました。母が開けた時に、写真を撮りました。

億の認識では、今回の写真を送ったら、恩が残っていません。母がまた息子さんにプレゼントをあげたいです。でも、僕の上記の説明で、プレゼントをあげません。

皆さんはどう思いますか。もし、またプレゼントをあげたら、いつまでも続くでしょう。恩の感って、大変ですね。

languages/multi-language-essays/2019-01/12_japanese_and_obligations.txt · Last modified: 2022/08/03 13:16 by 127.0.0.1