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languages:multi-language-essays:2017-01:06_climbing_nabewariyama

日本語:鍋割山の山登り

僕は朝早く起きるのがあまり好きではないのに、先週の土曜日に5時20分起きました。電車で新宿に行って、それから友達二人に会いました。友達はその前に「6時32分の電車のホームで、一番後ろの列車で会いましょう」と書きました。やっぱり、そのホームに向かって、二つの階段があったので、その情報は明確ではありませんでした。でも、僕はホームに着いていた時に、友達は「10号車両で待っています」というハッキリ情報を書いてくれました。

僕達は三人で電車に乗って、90分ぐらい移動しました。渋沢駅から10分バスに乗りました。その後で歩き始めました。友達はプロのように重そうなバックパックを使っていました。友達一人は手袋4つも持って来ました。それから二人は山登りための地図を使いました。僕は今まで登った山で地図が要らなかったのに、今回は本当に役に立ちました。歩き中、看板がほとんどありませんでした。

ある所に、水が入っている、プラスチックの瓶が沢山ありました。鍋割山の山頂に、ヒュッテがあります。登方々はボランティアとして、その水を上に持って行けます。残念ながら、僕はその概念が登った時ではなくて、降りた時に分かりました。なので、水を持って行きませんでした。

今回の山登りは3時間半ぐらいかかりました。空がちょっと曇っていました。僕は登った時に、交代に、帽子や上着や手袋を縫いで、それから寒くなったので、後でまた来ました。

12時ごろ、山頂に着いて、それからそこの有名な鍋焼きうどんを食べました。降りるのは登事より早かったです。その後で、次の予定を決めました。もし、近くの温泉に行ったら、その後で新宿で一緒に飲みに行くためには時間がないと分かりました。ですので、直接新宿に行って、レストランに行きました。

久し振りに山に行って、良かったです。

languages/multi-language-essays/2017-01/06_climbing_nabewariyama.txt · Last modified: 2021/03/23 12:22 (external edit)