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languages:multi-language-essays:2020-01:02_a_hacker_conference

日本語:ハッカーカンファレンスはどの感じ

僕は12月の半ばにドイツに行って、ミュンヘンや地元のミューエルハウゼンでクリスマスを過ごしました。それから先週の金曜日に、ライプツィヒに行きました。

今回のカンファレンスは久しぶりでした。何年前、同じイベントはベルリンで開催されました。あの時に、1500人は参加しました。その後で、イベントがハンブルグに移動しました。今はライプツィヒに移動しました。今回は17千人が来ました。

ライプツィヒまでは電車で2時間半ぐらいかかりました。僕は駅の近くの店でコンピューターの部品を買ってから、ホテルでチェクインしました。その後で電車でイベントに行きました。イベントに着いた一瞬、ある友達も着きました。僕たちは行列で待っていて、それから受付で手首に巻いた、帯みたいなブレスレッドをもらいました。

僕はその後で無線ネットワークで今回のイベントの日程を読みました。大きなホールは4つありました。その様々なホールはガラスで出来たパイプで繋がりました。そのパイプをつかったら、上着を着なくても、移動出来ました。そのホールには、平行したスピーチがいくつかありました。興味がありましたら、ここのビデオを見て下さい: https://media.ccc.de/c/36c3

それからテーブルで集まった人も居ました。例えば、あるソフトを一緒に開発をしている人たちがそこで集合して、ソフトを開発しました。もちろん、他の活動もいくつかありました。例えば、ライプツィヒに住んでいる人たちは博物館を案内してくれました。

僕は同僚や知り合いに会いました。それから東京に住んでいる、ドイツ人の他の人も知り合いました。

オーストラリアに住んでいる友達が僕がそのイベントに参加する事を読んでから、カナダ出身の友達を紹介してくれました。

僕は日曜日に地元に帰りました。今回は電車が遅れたため、帰りが4時間もかかりました。

参加者の写真はここにあります: link

languages/multi-language-essays/2020-01/02_a_hacker_conference.txt · Last modified: 2022/11/13 12:06 by 127.0.0.1